ズッ友窃盗話⑧です。


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そうかやっぱり……

という言葉しか思わなかった。



心の奥底では親友が窃盗したなんて間違いでありますように…と祈ってたから、それが違うと確定してしまってやっぱりショックだった。


なんでなんだろうね。

何で私のなんだろう。

トル子にとっては私はお金としか見てなかったのかな。


色々な思いが巡ってきた。



つづく



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