私が離婚をした話③です。

今回はタイトル通り
今振り返ると確かにおかしい元旦那の言動
です。

本当に当時はアスペルガーの知識すらなかった。


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このスピーカー男Tが長い間色々やらかしてくるんだけど、その話はまた後日!

この電話とかも、笑いでも狙ってるのかな?って思ってたけど、今思うと人の話は聞かずに自分の話を押し付けていただけだったんだよね…。
あとは夜中の2~3時に電話かけてきたりとかね!


大学生とかハリピの若者って、変な人でもちょっと発達気味な人でも「こいつキャラ濃くておもしれ―!」とか言って誰でもウェルカムだったと思う。
そう考えるとある意味優しい世界だったね…!

若い時はそういうノリで生きてたので、UMAについてもまあ変わった人だなーくらいしか思ってなかった。


でもどうしても好きにはなれず、交際は断り続けていた。


しかし結婚も彼氏も出来ない20代真ん中あたりに差し掛かり、
「あれ?今私ヤバくない??」って気が付くのだった…。



つづく



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