私が離婚をした話④です。
今からずっと昔の過去話です。


【前の記事】




115





116





117





118





119





120





121





122



分かっちゃいるけど面と向かって「売れ残り!」とか言われたら凹むよね…。


実際結婚願望も強かった方なので、自分でも気にしてたから更に凹んだ。



でもこのUMAとのデートの約束は、特に何も考えてなかった。
別にこの時はUMAはただの友達で好きでもなんでもなかったけど、何かしら行動すれば何か変わるのでは?とは思っていた。


男に縁がない私が男の人と二人で遊びに行く、という状況に酔ってたんだと思う。


これが全ての始まりだった。


つづく



【別のお話】最初からまとめて読む↓



インスタアイコン
★読者登録もしてねー!★
ヘッダー6


にほんブログ村 漫画ブログ コミックエッセイへ