私が離婚をした話⑤です。
今からずっと昔の過去話です。


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お弁当の時はとにかくリアクションもなく、ひたすら無言で食べられたのでもう空気が重くて重くて耐えきれなかった。

ハッキリ言ってこのまま帰りたかった。




しかし帰り際の時間差のおっそい感想。


変な人だけど面白い…!って興味湧いちゃったんだよね。

これが良くなかった。
今考えると少しでも違和感があったり変だと思った人は選ばない方がいいかな、とは思うけど、
大人だからある程度他人のダメなところも受け止めてあげないとね!とか謎の解釈をしていた。


ということでここからUMAとの長い付き合いが始まるのだった…。


つづく


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