アゴ山だよー。
カサンドラ離婚話⑨です。

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結局親が職種を聞こうが曖昧にして、特に他は私と母が二人で話すのみといった感じになり、母からしたらユーマが一体何者かすら分からず終わった…。
あとで後日色々彼の性格を私が解説する羽目になるとは。



職種を細かく言わないのは、本人が「言いたくないから」といった気持ちが強いのだろう。

ユーマの中では、「会社のことは守秘義務」→「じゃあ仕事内容も守秘しなければ」→「他人には言わない」
といった単純な考えがあったんだろう。

多分素人が聞いても難しい内容の仕事だとも思うし、私もどうせい言わないなら興味も沸かず、そこまで気にならなかったのでずっと触れずにいた。


やっぱり振り返ると変な人だったなーって思う!


そしてこの時まで聞いてなかった事実でかなりもめる羽目になる…

つづき↓


1話から↓




結婚までの流れはこの辺を見て頂くと分かるかと思います。↓



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【ほかの話 不倫話をまとめて読む↓】




このブログの作画は公式ブロガーの鳥頭ゆばさんに描いて頂いています!


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